スコット - 1日目 - 日本語 (Japanese)

レビ記 22:26-23:44 | マフティール 民数記 29:12-16 | ハフタラー ゼカリヤ書 14:1-21

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トーラー朗読前

バルーフ アタ アドナイ、エロヘイヌ メレフ ハオラム、アシェル バハル バヌ ミコル ハアミム、ヴェナタン ラヌ エト トラト。バルーフ アタ アドナイ、ノテン ハトーラー。

トーラー朗読後

バルーフ アタ アドナイ、エロヘイヌ メレフ ハオラム、アシェル ナタン ラヌ トラト エメト、ヴェハイェイ オラム ナタ ベトヘヌ。バルーフ アタ アドナイ、ノテン ハトーラー。

トーラー: レビ記 22:26-23:44

#ヘブライ語音訳(カタカナ)日本語
1וַיְדַבֵּ֥ר יְהוָ֖ה אֶל מֹשֶׁ֥ה לֵּאמֹֽרヴァユダベル アドナイ エル モシュフ レウモル主はモーセに告げて言われた。
2שׁ֣וֹר אוֹ כֶ֤שֶׂב אוֹ עֵז֙ כִּ֣י יִוָּלֵ֔ד וְהָיָ֛ה שִׁבְעַ֥ת יָמִ֖ים תַּ֣חַת אִמּ֑וֹ וּמִיּ֤וֹם הַשְּׁמִינִי֙ וָהָ֔לְאָה יֵרָצֶ֕ה לְקָרְבַּ֥ן אִשֶּׁ֖ה לַיהוָֽהシュヴォル ウヴォ ケシュブ ウヴォ エズ キユ イヴァレヅ ヴハヤフ シュブアツ ヤミユム タハツ イムヴォ ヴミユヴォム ハシュミユニユ ヴァハルアフ イェラツェフ ルカルバヌ イシュフ ラユフヴァフ牛や羊や山羊が生まれたなら、七日間その母のもとに置き、八日目以降は主への火による捧げ物として受け入れられる。
3וְשׁ֖וֹר אוֹ שֶׂ֑ה אֹת֣וֹ וְאֶת בְּנ֔וֹ לֹ֥א תִשְׁחֲט֖וּ בְּי֥וֹם אֶחָֽדヴシュヴォル ウヴォ シュフ オツヴォ ヴエツ ブヌヴォ ロウ チシュハツヴ ブユヴォム エハヅ牛でも羊でも、その子と共に同じ日に屠ってはならない。
4וְכִֽי תִזְבְּח֥וּ זֶֽבַח תּוֹדָ֖ה לַיהוָ֑ה לִֽרְצֹנְכֶ֖ם תִּזְבָּֽחוּヴキユ チズブフヴ ゼバフ ツヴォダフ ラユフヴァフ リルツォヌケム チズバフヴ主に感謝の捧げ物を献げるときは、受け入れられるように献げなさい。
5בַּיּ֤וֹם הַהוּא֙ יֵאָכֵ֔ל לֹֽא תוֹתִ֥ירוּ מִמֶּ֖נּוּ עַד בֹּ֑קֶר אֲנִ֖י יְהוָֽהバユヴォム ハフヴウ イェアケル ロウ ツヴォチユルヴ ミメヌヴ アヅ ボケル アニユ アドナイそれはその日のうちに食べ、朝まで残してはならない。わたしは主である。
6וּשְׁמַרְתֶּם֙ מִצְוֺתַ֔י וַעֲשִׂיתֶ֖ם אֹתָ֑ם אֲנִ֖י יְהוָֽהヴシュマルテム ミツヴォタユ ヴァアシュユテム オタム アニユ アドナイあなたがたはわたしの戒めを守り、それを行いなさい。わたしは主である。
7וְלֹ֤א תְחַלְּלוּ֙ אֶת שֵׁ֣ם קָדְשִׁ֔י וְנִ֨קְדַּשְׁתִּ֔י בְּת֖וֹךְ בְּנֵ֣י יִשְׂרָאֵ֑ל אֲנִ֥י יְהוָ֖ה מְקַדִּשְׁכֶֽםヴロウ ツハルルヴ エツ シュム カヅシュユ ヴニクダシュチユ ブツヴォフ ブネユ イシュラエル アニユ アドナイ ムカヂシュケムわたしの聖なる名を汚してはならない。わたしはイスラエルの子らの中で聖とされる。わたしはあなたがたを聖別する主であり、
8הַמּוֹצִ֤יא אֶתְכֶם֙ מֵאֶ֣רֶץ מִצְרַ֔יִם לִהְי֥וֹת לָכֶ֖ם לֵאלֹהִ֑ים אֲנִ֖י יְהוָֽהハムヴォツィユウ エツケム メエレツ ミツライム リフユヴォツ ラケム レウロヒユム アニユ アドナイあなたがたの神となるためにエジプトの地から導き出した主である。
9וַיְדַבֵּ֥ר יְהוָ֖ה אֶל מֹשֶׁ֥ה לֵּאמֹֽרヴァユダベル アドナイ エル モシュフ レウモル主はモーセに告げて言われた。
10דַּבֵּ֞ר אֶל בְּנֵ֤י יִשְׂרָאֵל֙ וְאָמַרְתָּ֣ אֲלֵהֶ֔ם מוֹעֲדֵ֣י יְהוָ֔ה אֲשֶׁר תִּקְרְא֥וּ אֹתָ֖ם מִקְרָאֵ֣י קֹ֑דֶשׁ אֵ֥לֶּה הֵ֖ם מוֹעֲדָֽיダベル エル ブネユ イシュラエル ヴアマルタ アレヘム ムヴォアデユ アドナイ アシュル チクルウヴ オタム ミクラエユ コデシュ エレフ ヘム ムヴォアダユイスラエルの子らに告げて言いなさい。あなたがたが聖なる集会として布告する主の祭りは、これらである。
11שֵׁ֣שֶׁת יָמִים֮ תֵּעָשֶׂ֣ה מְלָאכָה֒ וּבַיּ֣וֹם הַשְּׁבִיעִ֗י שַׁבַּ֤ת שַׁבָּתוֹן֙ מִקְרָא קֹ֔דֶשׁ כָּל מְלָאכָ֖ה לֹ֣א תַעֲשׂ֑וּ שַׁבָּ֥ת הִוא֙ לַֽיהוָ֔ה בְּכֹ֖ל מֽוֹשְׁבֹתֵיכֶֽםシュシュツ ヤミユム テアシュフ ムラウカフ ヴバユヴォム ハシュビユイユ シュバツ シュバツヴォヌ ミクラウ コデシュ カル ムラウカフ ロウ タアシュヴ シュバツ ヒヴウ ラユフヴァフ ブコル ムヴォシュボテユケム六日間は仕事をし、七日目は安息の安息日、聖なる集会である。いかなる仕事もしてはならない。それはあなたがたのすべての住まいにおける主の安息日である。
12אֵ֚לֶּה מוֹעֲדֵ֣י יְהוָ֔ה מִקְרָאֵ֖י קֹ֑דֶשׁ אֲשֶׁר תִּקְרְא֥וּ אֹתָ֖ם בְּמוֹעֲדָֽםエレフ ムヴォアデユ アドナイ ミクラエユ コデシュ アシュル チクルウヴ オタム ブムヴォアダムこれらは主の祭り、聖なる集会であり、定められた時に布告しなければならない。
13בַּחֹ֣דֶשׁ הָרִאשׁ֗וֹן בְּאַרְבָּעָ֥ה עָשָׂ֛ר לַחֹ֖דֶשׁ בֵּ֣ין הָעַרְבָּ֑יִם פֶּ֖סַח לַיהוָֽהバホデシュ ハリウシュヴォヌ ブアルバアフ アシュル ラホデシュ ベユヌ ハアルバイム ペサフ ラユフヴァフ正月の十四日、夕暮れに、主の過越である。
14וּבַחֲמִשָּׁ֨ה עָשָׂ֥ר יוֹם֙ לַחֹ֣דֶשׁ הַזֶּ֔ה חַ֥ג הַמַּצּ֖וֹת לַיהוָ֑ה שִׁבְעַ֥ת יָמִ֖ים מַצּ֥וֹת תֹּאכֵֽלוּヴバハミシュフ アシュル ユヴォム ラホデシュ ハゼフ ハグ ハマツヴォツ ラユフヴァフ シュブアツ ヤミユム マツヴォツ トウケルヴその月の十五日は主のための除酵祭である。七日間は種入れぬパンを食べなさい。
15בַּיּוֹם֙ הָֽרִאשׁ֔וֹן מִקְרָא קֹ֖דֶשׁ יִהְיֶ֣ה לָכֶ֑ם כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֥א תַעֲשֽׂוּバユヴォム ハリウシュヴォヌ ミクラウ コデシュ イフイェフ ラケム カル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ初めの日には聖なる集会を持ち、いかなる労役の仕事もしてはならない。
16וְהִקְרַבְתֶּ֥ם אִשֶּׁ֛ה לַיהוָ֖ה שִׁבְעַ֣ת יָמִ֑ים בַּיּ֤וֹם הַשְּׁבִיעִי֙ מִקְרָא קֹ֔דֶשׁ כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֥א תַעֲשֽׂוּヴヒクラブテム イシュフ ラユフヴァフ シュブアツ ヤミユム バユヴォム ハシュビユイユ ミクラウ コデシュ カル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ七日間、主に火による捧げ物を献げなさい。七日目には聖なる集会を持ち、いかなる労役の仕事もしてはならない。
17וַיְדַבֵּ֥ר יְהוָ֖ה אֶל מֹשֶׁ֥ה לֵּאמֹֽרヴァユダベル アドナイ エル モシュフ レウモル主はモーセに告げて言われた。
18דַּבֵּ֞ר אֶל בְּנֵ֤י יִשְׂרָאֵל֙ וְאָמַרְתָּ֣ אֲלֵהֶ֔ם כִּֽי תָבֹ֣אוּ אֶל הָאָ֗רֶץ אֲשֶׁ֤ר אֲנִי֙ נֹתֵ֣ן לָכֶ֔ם וּקְצַרְתֶּ֖ם אֶת קְצִירָ֑הּ וַהֲבֵאתֶ֥ם אֶת עֹ֛מֶר רֵאשִׁ֥ית קְצִירְכֶ֖ם אֶל הַכֹּהֵֽןダベル エル ブネユ イシュラエル ヴアマルタ アレヘム キユ タボウヴ エル ハアレツ アシュル アニユ ノテヌ ラケム ヴクツァルテム エツ クツィユラフ ヴァハベウテム エツ オメル レウシュユツ クツィユルケム エル ハコヘヌイスラエルの子らに告げて言いなさい。わたしが与える地に入り、その収穫を刈り入れるとき、あなたがたの収穫の初穂の束を祭司のもとに持って行きなさい。
19וְהֵנִ֧יף אֶת הָעֹ֛מֶר לִפְנֵ֥י יְהוָ֖ה לִֽרְצֹנְכֶ֑ם מִֽמָּחֳרַת֙ הַשַּׁבָּ֔ת יְנִיפֶ֖נּוּ הַכֹּהֵֽןヴヘニユフ エツ ハオメル リプネユ アドナイ リルツォヌケム ミマホラツ ハシュバツ ユニユペヌヴ ハコヘヌ祭司はその束をあなたがたのために受け入れられるよう、主の前で揺り動かす。安息日の翌日に祭司はそれを揺り動かす。
20וַעֲשִׂיתֶ֕ם בְּי֥וֹם הֲנִֽיפְכֶ֖ם אֶת הָעֹ֑מֶר כֶּ֣בֶשׂ תָּמִ֧ים בֶּן שְׁנָת֛וֹ לְעֹלָ֖ה לַיהוָֽהヴァアシュユテム ブユヴォム ハニユプケム エツ ハオメル ケベシュ タミユム ベヌ シュナツヴォ ルオラフ ラユフヴァフ束を揺り動かす日に、傷のない一歳の雄羊を主への焼き尽くす捧げ物として献げなさい。
21וּמִנְחָתוֹ֩ שְׁנֵ֨י עֶשְׂרֹנִ֜ים סֹ֣לֶת בְּלוּלָ֥ה בַשֶּׁ֛מֶן אִשֶּׁ֥ה לַיהוָ֖ה רֵ֣יחַ נִיחֹ֑חַ וְנִסְכֹּ֥ה יַ֖יִן רְבִיעִ֥ת הַהִֽיןヴミヌハツヴォ シュネユ エシュロニユム ソレツ ブルヴラフ バシュメヌ イシュフ ラユフヴァフ レユハ ニユホハ ヴニスコフ ヤイヌ ルビユイツ ハヒユヌその穀物の捧げ物は、油を混ぜた上質の小麦粉エファの十分の二、主への香ばしい香りの火による捧げ物である。その注ぎの捧げ物は、ヒンの四分の一のぶどう酒である。
22וְלֶחֶם֩ וְקָלִ֨י וְכַרְמֶ֜ל לֹ֣א תֹֽאכְל֗וּ עַד עֶ֨צֶם֙ הַיּ֣וֹם הַזֶּ֔ה עַ֚ד הֲבִ֣יאֲכֶ֔ם אֶת קָרְבַּ֖ן אֱלֹהֵיכֶ֑ם חֻקַּ֤ת עוֹלָם֙ לְדֹרֹ֣תֵיכֶ֔ם בְּכֹ֖ל מֹשְׁבֹֽתֵיכֶֽםヴレヘム ヴカリユ ヴカルメル ロウ トウクルヴ アヅ エツェム ハユヴォム ハゼフ アヅ ハビユアケム エツ カルバヌ エロヘユケム フカツ ウヴォラム ルドロテユケム ブコル モシュボテユケムあなたがたの神への捧げ物を持って来るまでは、その日までパンも、炒った穀物も、新しい穂も食べてはならない。これはあなたがたのすべての住まいにおいて、代々にわたる永遠のおきてである。
23וּסְפַרְתֶּ֤ם לָכֶם֙ מִמָּחֳרַ֣ת הַשַּׁבָּ֔ת מִיּוֹם֙ הֲבִ֣יאֲכֶ֔ם אֶת עֹ֖מֶר הַתְּנוּפָ֑ה שֶׁ֥בַע שַׁבָּת֖וֹת תְּמִימֹ֥ת תִּהְיֶֽינָהヴスパルテム ラケム ミマホラツ ハシュバツ ミユヴォム ハビユアケム エツ オメル ハツヌヴパフ シュバウ シュバツヴォツ ツミユモツ チフイェユナフ安息日の翌日から、揺り動かす束を持って来た日から、七週間を数えなさい。
24עַ֣ד מִֽמָּחֳרַ֤ת הַשַּׁבָּת֙ הַשְּׁבִיעִ֔ת תִּסְפְּר֖וּ חֲמִשִּׁ֣ים י֑וֹם וְהִקְרַבְתֶּ֛ם מִנְחָ֥ה חֲדָשָׁ֖ה לַיהוָֽהアヅ ミマホラツ ハシュバツ ハシュビユイツ チスプルヴ ハミシュユム ユヴォム ヴヒクラブテム ミヌハフ ハダシュフ ラユフヴァフ七回目の安息日の翌日まで五十日を数え、主に新しい穀物の捧げ物を献げなさい。
25מִמּוֹשְׁבֹ֨תֵיכֶ֜ם תָּבִ֣יאּוּ לֶ֣חֶם תְּנוּפָ֗ה שְׁ֚תַּיִם שְׁנֵ֣י עֶשְׂרֹנִ֔ים סֹ֣לֶת תִּהְיֶ֔ינָה חָמֵ֖ץ תֵּאָפֶ֑ינָה בִּכּוּרִ֖ים לַֽיהוָֽהミムヴォシュボテユケム タビユウヴ レヘム ツヌヴパフ シュタイム シュネユ エシュロニユム ソレツ チフイェユナフ ハメツ テアペユナフ ビクヴリユム ルユフヴァフあなたがたの住まいから、揺り動かす捧げ物として二つのパンを持って来なさい。エファの十分の二の上質の小麦粉から作り、パン種を入れて焼く。これは主への初穂である。
26וְהִקְרַבְתֶּ֣ם עַל הַלֶּ֗חֶם שִׁבְעַ֨ת כְּבָשִׂ֤ים תְּמִימִם֙ בְּנֵ֣י שָׁנָ֔ה וּפַ֧ר בֶּן בָּקָ֛ר אֶחָ֖ד וְאֵילִ֣ם שְׁנָ֑יִם יִהְי֤וּ עֹלָה֙ לַֽיהוָ֔ה וּמִנְחָתָם֙ וְנִסְכֵּיהֶ֔ם אִשֵּׁ֥ה רֵֽיחַ נִיחֹ֖חַ לַיהוָֽהヴヒクラブテム アル ハレヘム シュブアツ クバシュユム ツミユミム ブネユ シュナフ ヴパル ベヌ バカル エハヅ ヴエユリム シュナイム イフユヴ オラフ ラユフヴァフ ヴミヌハタム ヴニスケユヘム イシュフ レユハ ニユホハ ラユフヴァフパンと共に、傷のない一歳の雄羊七頭、若い雄牛一頭、雄羊二頭を献げなさい。これらはその穀物の捧げ物と注ぎの捧げ物と共に、主への焼き尽くす捧げ物、香ばしい香りの火による捧げ物である。
27וַעֲשִׂיתֶ֛ם שְׂעִיר עִזִּ֥ים אֶחָ֖ד לְחַטָּ֑את וּשְׁנֵ֧י כְבָשִׂ֛ים בְּנֵ֥י שָׁנָ֖ה לְזֶ֥בַח שְׁלָמִֽיםヴァアシュユテム シュイユル イジユム エハヅ ルハタウツ ヴシュネユ クバシュユム ブネユ シュナフ ルゼバフ シュラミユムまた罪の捧げ物として雄山羊一頭、和解の捧げ物として一歳の雄羊二頭を献げなさい。
28וְהֵנִ֣יף הַכֹּהֵ֣ן אֹתָ֡ם עַל֩ לֶ֨חֶם הַבִּכּוּרִ֤ים תְּנוּפָה֙ לִפְנֵ֣י יְהוָ֔ה עַל שְׁנֵ֖י כְּבָשִׂ֑ים קֹ֛דֶשׁ יִהְי֥וּ לַיהוָ֖ה לַכֹּהֵֽןヴヘニユフ ハコヘヌ オタム アル レヘム ハビクヴリユム ツヌヴパフ リプネユ アドナイ アル シュネユ クバシュユム コデシュ イフユヴ ラユフヴァフ ラコヘヌ祭司はこれらを初穂のパンと共に、二頭の雄羊と共に、主の前で揺り動かす捧げ物として揺り動かす。これらは祭司のために主への聖なるものとなる。
29וּקְרָאתֶ֞ם בְּעֶ֣צֶם הַיּ֣וֹם הַזֶּ֗ה מִֽקְרָא קֹ֨דֶשׁ֙ יִהְיֶ֣ה לָכֶ֔ם כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֣א תַעֲשׂ֑וּ חֻקַּ֥ת עוֹלָ֛ם בְּכָל מוֹשְׁבֹ֥תֵיכֶ֖ם לְדֹרֹֽתֵיכֶֽםヴクラウテム ブエツェム ハユヴォム ハゼフ ミクラウ コデシュ イフイェフ ラケム カル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ フカツ ウヴォラム ブカル ムヴォシュボテユケム ルドロテユケムその同じ日に、あなたがたは聖なる集会を布告しなければならない。いかなる労役の仕事もしてはならない。これはあなたがたのすべての住まいにおいて、代々にわたる永遠のおきてである。
30וּֽבְקֻצְרְכֶ֞ם אֶת קְצִ֣יר אַרְצְכֶ֗ם לֹֽא תְכַלֶּ֞ה פְּאַ֤ת שָֽׂדְךָ֙ בְּקֻצְרֶ֔ךָ וְלֶ֥קֶט קְצִירְךָ֖ לֹ֣א תְלַקֵּ֑ט לֶֽעָנִ֤י וְלַגֵּר֙ תַּעֲזֹ֣ב אֹתָ֔ם אֲנִ֖י יְהוָ֥ה אֱלֹהֵיכֶֽםヴブクツルケム エツ クツィユル アルツケム ロウ ツカレフ プアツ シュヅハ ブクツレハ ヴレケツ クツィユルハ ロウ ツラケツ レアニユ ヴラゲル タアゾブ オタム アニユ アドナイ エロヘユケムあなたがたの地の収穫を刈り入れるとき、畑の隅々まで刈り尽くしてはならない。また収穫の落ち穂を拾い集めてはならない。それらは貧しい者と寄留者のために残しておきなさい。わたしはあなたがたの神、主である。
31וַיְדַבֵּ֥ר יְהוָ֖ה אֶל מֹשֶׁ֥ה לֵּאמֹֽרヴァユダベル アドナイ エル モシュフ レウモル主はモーセに告げて言われた。
32דַּבֵּ֛ר אֶל בְּנֵ֥י יִשְׂרָאֵ֖ל לֵאמֹ֑ר בַּחֹ֨דֶשׁ הַשְּׁבִיעִ֜י בְּאֶחָ֣ד לַחֹ֗דֶשׁ יִהְיֶ֤ה לָכֶם֙ שַׁבָּת֔וֹן זִכְר֥וֹן תְּרוּעָ֖ה מִקְרָא קֹֽדֶשׁダベル エル ブネユ イシュラエル レウモル バホデシュ ハシュビユイユ ブエハヅ ラホデシュ イフイェフ ラケム シュバツヴォヌ ジクルヴォヌ ツルヴアフ ミクラウ コデシュイスラエルの子らに告げて言いなさい。七月の一日は、あなたがたにとって安息の日、角笛を吹き鳴らす記念、聖なる集会である。
33כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֣א תַעֲשׂ֑וּ וְהִקְרַבְתֶּ֥ם אִשֶּׁ֖ה לַיהוָֽהカル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ ヴヒクラブテム イシュフ ラユフヴァフいかなる労役の仕事もしてはならない。主に火による捧げ物を献げなさい。
34וַיְדַבֵּ֥ר יְהוָ֖ה אֶל מֹשֶׁ֥ה לֵּאמֹֽרヴァユダベル アドナイ エル モシュフ レウモル主はモーセに告げて言われた。
35אַ֡ךְ בֶּעָשׂ֣וֹר לַחֹדֶשׁ֩ הַשְּׁבִיעִ֨י הַזֶּ֜ה י֧וֹם הַכִּפֻּרִ֣ים ה֗וּא מִֽקְרָא קֹ֨דֶשׁ֙ יִהְיֶ֣ה לָכֶ֔ם וְעִנִּיתֶ֖ם אֶת נַפְשֹׁתֵיכֶ֑ם וְהִקְרַבְתֶּ֥ם אִשֶּׁ֖ה לַיהוָֽהアフ ベアシュヴォル ラホデシュ ハシュビユイユ ハゼフ ユヴォム ハキプリユム フヴウ ミクラウ コデシュ イフイェフ ラケム ヴイニユテム エツ ナプシュテユケム ヴヒクラブテム イシュフ ラユフヴァフしかし、この七月の十日は贖罪の日である。あなたがたにとって聖なる集会となり、あなたがたは自分の魂を苦しめ、主に火による捧げ物を献げなければならない。
36וְכָל מְלָאכָה֙ לֹ֣א תַעֲשׂ֔וּ בְּעֶ֖צֶם הַיּ֣וֹם הַזֶּ֑ה כִּ֣י י֤וֹם כִּפֻּרִים֙ ה֔וּא לְכַפֵּ֣ר עֲלֵיכֶ֔ם לִפְנֵ֖י יְהוָ֥ה אֱלֹהֵיכֶֽםヴカル ムラウカフ ロウ タアシュヴ ブエツェム ハユヴォム ハゼフ キユ ユヴォム キプリユム フヴウ ルカペル アレユケム リプネユ アドナイ エロヘユケムその日にはいかなる仕事もしてはならない。それはあなたがたの神、主の前であなたがたのために贖いをする贖罪の日だからである。
37כִּ֤י כָל הַנֶּ֨פֶשׁ֙ אֲשֶׁ֣ר לֹֽא תְעֻנֶּ֔ה בְּעֶ֖צֶם הַיּ֣וֹם הַזֶּ֑ה וְנִכְרְתָ֖ה מֵֽעַמֶּֽיהָキユ カル ハネペシュ アシュル ロウ ツウネフ ブエツェム ハユヴォム ハゼフ ヴニクルタフ メアメユハその日に自分の魂を苦しめない者は皆、その民の間から断たれる。
38וְכָל הַנֶּ֗פֶשׁ אֲשֶׁ֤ר תַּעֲשֶׂה֙ כָּל מְלָאכָ֔ה בְּעֶ֖צֶם הַיּ֣וֹם הַזֶּ֑ה וְהַֽאֲבַדְתִּ֛י אֶת הַנֶּ֥פֶשׁ הַהִ֖וא מִקֶּ֥רֶב עַמָּֽהּヴカル ハネペシュ アシュル タアシュフ カル ムラウカフ ブエツェム ハユヴォム ハゼフ ヴハアバヅチユ エツ ハネペシュ ハヒヴウ ミケレブ アマフその日に何らかの仕事をする者を、わたしはその民の中から滅ぼす。
39כָּל מְלָאכָ֖ה לֹ֣א תַעֲשׂ֑וּ חֻקַּ֤ת עוֹלָם֙ לְדֹרֹ֣תֵיכֶ֔ם בְּכֹ֖ל מֹֽשְׁבֹֽתֵיכֶֽםカル ムラウカフ ロウ タアシュヴ フカツ ウヴォラム ルドロテユケム ブコル モシュボテユケムいかなる仕事もしてはならない。これはあなたがたのすべての住まいにおいて、代々にわたる永遠のおきてである。
40שַׁבַּ֨ת שַׁבָּת֥וֹן הוּא֙ לָכֶ֔ם וְעִנִּיתֶ֖ם אֶת נַפְשֹׁתֵיכֶ֑ם בְּתִשְׁעָ֤ה לַחֹ֨דֶשׁ֙ בָּעֶ֔רֶב מֵעֶ֣רֶב עַד עֶ֔רֶב תִּשְׁבְּת֖וּ שַׁבַּתְּכֶֽםシュバツ シュバツヴォヌ フヴウ ラケム ヴイニユテム エツ ナプシュテユケム ブチシュアフ ラホデシュ バエレブ メエレブ アヅ エレブ チシュブツヴ シュバツケムこれはあなたがたにとって全き安息の安息日であり、あなたがたは自分の魂を苦しめる。その月の九日の夕方から次の夕方まで、あなたがたの安息日を守りなさい。
41וַיְדַבֵּ֥ר יְהוָ֖ה אֶל מֹשֶׁ֥ה לֵּאמֹֽרヴァユダベル アドナイ エル モシュフ レウモル主はモーセに告げて言われた。
42דַּבֵּ֛ר אֶל בְּנֵ֥י יִשְׂרָאֵ֖ל לֵאמֹ֑ר בַּחֲמִשָּׁ֨ה עָשָׂ֜ר י֗וֹם לַחֹ֤דֶשׁ הַשְּׁבִיעִי֙ הַזֶּ֔ה חַ֧ג הַסֻּכּ֛וֹת שִׁבְעַ֥ת יָמִ֖ים לַיהֹוָֽהダベル エル ブネユ イシュラエル レウモル バハミシュフ アシュル ユヴォム ラホデシュ ハシュビユイユ ハゼフ ハグ ハスクヴォツ シュブアツ ヤミユム ラユホヴァフイスラエルの子らに告げて言いなさい。この七月の十五日から、主のための仮庵の祭りが七日間ある。
43בַּיּ֥וֹם הָרִאשׁ֖וֹן מִקְרָא קֹ֑דֶשׁ כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֥א תַעֲשֽׂוּバユヴォム ハリウシュヴォヌ ミクラウ コデシュ カル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ初めの日には聖なる集会を持ち、いかなる労役の仕事もしてはならない。
44שִׁבְעַ֣ת יָמִ֔ים תַּקְרִ֥יבוּ אִשֶּׁ֖ה לַיהוָ֑ה בַּיּ֣וֹם הַשְּׁמִינִ֡י מִקְרָא קֹדֶשׁ֩ יִהְיֶ֨ה לָכֶ֜ם וְהִקְרַבְתֶּ֨ם אִשֶּׁ֤ה לַֽיהוָה֙ עֲצֶ֣רֶת הִ֔וא כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֥א תַעֲשֽׂוּシュブアツ ヤミユム タクリユブヴ イシュフ ラユフヴァフ バユヴォム ハシュミユニユ ミクラウ コデシュ イフイェフ ラケム ヴヒクラブテム イシュフ ラユフヴァフ アツェレツ ヒヴウ カル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ七日間、主に火による捧げ物を献げなさい。八日目にはあなたがたにとって聖なる集会があり、主に火による捧げ物を献げなさい。これは締めくくりの集会であり、いかなる労役の仕事もしてはならない。
45אֵ֚לֶּה מוֹעֲדֵ֣י יְהוָ֔ה אֲשֶׁר תִּקְרְא֥וּ אֹתָ֖ם מִקְרָאֵ֣י קֹ֑דֶשׁ לְהַקְרִ֨יב אִשֶּׁ֜ה לַיהוָ֗ה עֹלָ֧ה וּמִנְחָ֛ה זֶ֥בַח וּנְסָכִ֖ים דְּבַר י֥וֹם בְּיוֹמֽוֹエレフ ムヴォアデユ アドナイ アシュル チクルウヴ オタム ミクラエユ コデシュ ルハクリユブ イシュフ ラユフヴァフ オラフ ヴミヌハフ ゼバフ ヴヌサキユム ヅバル ユヴォム ブユヴォムヴォこれらは主の祭りであり、あなたがたが聖なる集会として布告し、主に火による捧げ物、すなわち焼き尽くす捧げ物、穀物の捧げ物、いけにえ、注ぎの捧げ物を、その日その日に応じて献げるものである。
46מִלְּבַ֖ד שַׁבְּתֹ֣ת יְּהוָ֑ה וּמִלְּבַ֣ד מַתְּנֽוֹתֵיכֶ֗ם וּמִלְּבַ֤ד כָּל נִדְרֵיכֶם֙ וּמִלְּבַד֙ כָּל נִדְב֣וֹתֵיכֶ֔ם אֲשֶׁ֥ר תִּתְּנ֖וּ לַיהוָֽהミルバヅ シュブトツ アドナイ ヴミルバヅ マツヌヴォテユケム ヴミルバヅ カル ニヅレユケム ヴミルバヅ カル ニヅブヴォテユケム アシュル チツヌヴ ラユフヴァフ主の安息日のほかに、あなたがたの贈り物のほかに、あなたがたのすべての誓願のほかに、あなたがたが主に献げるすべての自発的な捧げ物のほかに。
47אַ֡ךְ בַּחֲמִשָּׁה֩ עָשָׂ֨ר י֜וֹם לַחֹ֣דֶשׁ הַשְּׁבִיעִ֗י בְּאָסְפְּכֶם֙ אֶת תְּבוּאַ֣ת הָאָ֔רֶץ תָּחֹ֥גּוּ אֶת חַג יְהוָ֖ה שִׁבְעַ֣ת יָמִ֑ים בַּיּ֤וֹם הָֽרִאשׁוֹן֙ שַׁבָּת֔וֹן וּבַיּ֥וֹם הַשְּׁמִינִ֖י שַׁבָּתֽוֹןアフ バハミシュフ アシュル ユヴォム ラホデシュ ハシュビユイユ ブアスプケム エツ ツブヴアツ ハアレツ タホグヴ エツ ハグ アドナイ シュブアツ ヤミユム バユヴォム ハリウシュヴォヌ シュバツヴォヌ ヴバユヴォム ハシュミユニユ シュバツヴォヌ七月の十五日、地の産物を集め終えたとき、主の祭りを七日間祝いなさい。初めの日は休み、八日目も休みである。
48וּלְקַחְתֶּ֨ם לָכֶ֜ם בַּיּ֣וֹם הָרִאשׁ֗וֹן פְּרִ֨י עֵ֤ץ הָדָר֙ כַּפֹּ֣ת תְּמָרִ֔ים וַעֲנַ֥ף עֵץ עָבֹ֖ת וְעַרְבֵי נָ֑חַל וּשְׂמַחְתֶּ֗ם לִפְנֵ֛י יְהוָ֥ה אֱלֹהֵיכֶ֖ם שִׁבְעַ֥ת יָמִֽיםヴルカフテム ラケム バユヴォム ハリウシュヴォヌ プリユ エツ ハダル カポツ ツマリユム ヴァアナフ エツ アボツ ヴアルベユ ナハル ヴシュマフテム リプネユ アドナイ エロヘユケム シュブアツ ヤミユム初めの日に、美しい木の実、なつめやしの枝、茂った木の枝、川辺の柳を取り、あなたがたの神、主の前で七日間喜び祝いなさい。
49וְחַגֹּתֶ֤ם אֹתוֹ֙ חַ֣ג לַֽיהוָ֔ה שִׁבְעַ֥ת יָמִ֖ים בַּשָּׁנָ֑ה חֻקַּ֤ת עוֹלָם֙ לְדֹרֹ֣תֵיכֶ֔ם בַּחֹ֥דֶשׁ הַשְּׁבִיעִ֖י תָּחֹ֥גּוּ אֹתֽוֹヴハゴテム オツヴォ ハグ ラユフヴァフ シュブアツ ヤミユム バシュナフ フカツ ウヴォラム ルドロテユケム バホデシュ ハシュビユイユ タホグヴ オツヴォこの祭りを年に七日間、主のために祝いなさい。これはあなたがたの代々にわたる永遠のおきてである。七月にこれを祝いなさい。
50בַּסֻּכֹּ֥ת תֵּשְׁב֖וּ שִׁבְעַ֣ת יָמִ֑ים כָּל הָֽאֶזְרָח֙ בְּיִשְׂרָאֵ֔ל יֵשְׁב֖וּ בַּסֻּכֹּֽתバスコツ テシュブヴ シュブアツ ヤミユム カル ハエズラフ ブイシュラエル イェシュブヴ バスコツ七日間、仮庵に住みなさい。イスラエルに生まれた者は皆、仮庵に住まなければならない。
51לְמַעַן֮ יֵדְע֣וּ דֹרֹֽתֵיכֶם֒ כִּ֣י בַסֻּכּ֗וֹת הוֹשַׁ֨בְתִּי֙ אֶת בְּנֵ֣י יִשְׂרָאֵ֔ל בְּהוֹצִיאִ֥י אוֹתָ֖ם מֵאֶ֣רֶץ מִצְרָ֑יִם אֲנִ֖י יְהוָ֥ה אֱלֹהֵיכֶֽםルマアヌ イェヅウヴ ドロテユケム キユ バスクヴォツ フヴォシュブチユ エツ ブネユ イシュラエル ブフヴォツィユイユ ウヴォタム メエレツ ミツライム アニユ アドナイ エロヘユケムこれは、わたしがイスラエルの子らをエジプトの地から導き出したとき、彼らを仮庵に住まわせたことを、あなたがたの代々の子孫が知るためである。わたしはあなたがたの神、主である。
52וַיְדַבֵּ֣ר מֹשֶׁ֔ה אֶת מֹעֲדֵ֖י יְהוָ֑ה אֶל בְּנֵ֖י יִשְׂרָאֵֽלヴァユダベル モシュフ エツ モアデユ アドナイ エル ブネユ イシュラエルこうしてモーセは主の祭りをイスラエルの子らに告げた。

マフティール: 民数記 29:12-16

#ヘブライ語音訳(カタカナ)日本語
1וּבַחֲמִשָּׁה֩ עָשָׂ֨ר י֜וֹם לַחֹ֣דֶשׁ הַשְּׁבִיעִ֗י מִֽקְרָא קֹ֨דֶשׁ֙ יִהְיֶ֣ה לָכֶ֔ם כָּל מְלֶ֥אכֶת עֲבֹדָ֖ה לֹ֣א תַעֲשׂ֑וּ וְחַגֹּתֶ֥ם חַ֛ג לַיהוָ֖ה שִׁבְעַ֥ת יָמִֽיםヴバハミシュフ アシュル ユヴォム ラホデシュ ハシュビユイユ ミクラウ コデシュ イフイェフ ラケム カル ムレウケツ アボダフ ロウ タアシュヴ ヴハゴテム ハグ ラユフヴァフ シュブアツ ヤミユム七月の十五日には、あなたがたにとって聖なる集会があり、いかなる労役の仕事もしてはならない。主のための祭りを七日間祝いなさい。
2וְהִקְרַבְתֶּ֨ם עֹלָ֜ה אִשֵּׁ֨ה רֵ֤יחַ נִיחֹ֨חַ֙ לַֽיהוָ֔ה פָּרִ֧ים בְּנֵי בָקָ֛ר שְׁלֹשָׁ֥ה עָשָׂ֖ר אֵילִ֣ם שְׁנָ֑יִם כְּבָשִׂ֧ים בְּנֵֽי שָׁנָ֛ה אַרְבָּעָ֥ה עָשָׂ֖ר תְּמִימִ֥ם יִהְיֽוּヴヒクラブテム オラフ イシュフ レユハ ニユホハ ラユフヴァフ パリユム ブネユ バカル シュロシュフ アシュル エユリム シュナイム クバシュユム ブネユ シュナフ アルバアフ アシュル ツミユミム イフユヴ焼き尽くす捧げ物、主への香ばしい香りの火による捧げ物として、若い雄牛十三頭、雄羊二頭、一歳の雄羊十四頭を献げなさい。すべて傷のないものとする。
3וּמִנְחָתָ֔ם סֹ֖לֶת בְּלוּלָ֣ה בַשָּׁ֑מֶן שְׁלֹשָׁ֨ה עֶשְׂרֹנִ֜ים לַפָּ֣ר הָֽאֶחָ֗ד לִשְׁלֹשָׁ֤ה עָשָׂר֙ פָּרִ֔ים שְׁנֵ֤י עֶשְׂרֹנִים֙ לָאַ֣יִל הָֽאֶחָ֔ד לִשְׁנֵ֖י הָאֵילִֽםヴミヌハタム ソレツ ブルヴラフ バシュメヌ シュロシュフ エシュロニユム ラパル ハエハヅ リシュロシュフ アシュル パリユム シュネユ エシュロニユム ラアイル ハエハヅ リシュネユ ハエユリムその穀物の捧げ物は油を混ぜた上質の小麦粉で、十三頭の雄牛のそれぞれに十分の三、二頭の雄羊のそれぞれに十分の二、
4וְעִשָּׂרׄוֹן֙ עִשָּׂר֔וֹן לַכֶּ֖בֶשׂ הָאֶחָ֑ד לְאַרְבָּעָ֥ה עָשָׂ֖ר כְּבָשִֽׂיםヴイシュルヴォヌ イシュルヴォヌ ラケベシュ ハエハヅ ルアルバアフ アシュル クバシュユム十四頭の雄羊のそれぞれに十分の一とする。
5וּשְׂעִיר עִזִּ֥ים אֶחָ֖ד חַטָּ֑את מִלְּבַד֙ עֹלַ֣ת הַתָּמִ֔יד מִנְחָתָ֖הּ וְנִסְכָּֽהּヴシュイユル イジユム エハヅ ハタウツ ミルバヅ オラツ ハタミユヅ ミヌハタフ ヴニスカフまた、常供の焼き尽くす捧げ物とその穀物の捧げ物と注ぎの捧げ物のほかに、罪の捧げ物として雄山羊一頭を献げなさい。

ハフタラー: ゼカリヤ書 14:1-21

#ヘブライ語音訳(カタカナ)日本語
1הִנֵּ֥ה יֽוֹם בָּ֖א לַֽיהוָ֑ה וְחֻלַּ֥ק שְׁלָלֵ֖ךְ בְּקִרְבֵּֽךְヒネフ ユヴォム バウ ラユフヴァフ ヴフラク シュラレフ ブキルベフ見よ、主の日が来る。あなたの分捕り物はあなたの中で分けられる。
2וְאָסַפְתִּ֨י אֶת כָּל הַגּוֹיִ֥ם אֶֽל יְרוּשָׁלִַם֮ לַמִּלְחָמָה֒ וְנִלְכְּדָ֣ה הָעִ֗יר וְנָשַׁ֨סּוּ֙ הַבָּ֣תִּ֔ים וְהַנָּשִׁ֖ים תשגלנה תִּשָּׁכַ֑בְנָה וְיָצָ֞א חֲצִ֤י הָעִיר֙ בַּגּוֹלָ֔ה וְיֶ֣תֶר הָעָ֔ם לֹ֥א יִכָּרֵ֖ת מִן הָעִֽירヴアサプチユ エツ カル ハグヴォイム エル ユルヴシュラム ラミルハマフ ヴニルクダフ ハイユル ヴナシュスヴ ハバチユム ヴハナシュユム ツシュグルヌフ チシュカブナフ ヴヤツァウ ハツィユ ハイユル バグヴォラフ ヴイェテル ハアム ロウ イカレツ ミヌ ハイユルわたしはすべての国民をエルサレムに向けて戦いのために集める。町は取られ、家々は略奪され、女たちは辱められる。町の半分は捕囚となって行くが、残りの民は町から断たれない。
3וְיָצָ֣א יְהוָ֔ה וְנִלְחַ֖ם בַּגּוֹיִ֣ם הָהֵ֑ם כְּי֥וֹם הִֽלָּחֲמ֖ו בְּי֥וֹם קְרָֽבヴヤツァウ アドナイ ヴニルハム バグヴォイム ハヘム クユヴォム ヒラハムヴ ブユヴォム クラブ主は出て行き、戦いの日に戦われるように、これらの国民と戦われる。
4וְעָמְד֣וּ רַגְלָ֣יו בַּיּוֹם הַ֠הוּא עַל הַ֨ר הַזֵּתִ֜ים אֲשֶׁ֨ר עַל פְּנֵ֥י יְרוּשָׁלִַם֮ מִקֶּדֶם֒ וְנִבְקַע֩ הַ֨ר הַזֵּיתִ֤ים מֵֽחֶצְיוֹ֙ מִזְרָ֣חָה וָיָ֔מָּה גֵּ֖יא גְּדוֹלָ֣ה מְאֹ֑ד וּמָ֨שׁ חֲצִ֥י הָהָ֛ר צָפ֖וֹנָה וְחֶצְיוֹ נֶֽגְבָּהヴアムヅヴ ラグラユヴ バユヴォム ハフヴウ アル ハル ハゼチユム アシュル アル プネユ ユルヴシュラム ミケデム ヴニブカウ ハル ハゼユチユム メヘツユヴォ ミズラハフ ヴァヤマフ ゲユウ グヅヴォラフ ムオヅ ヴマシュ ハツィユ ハハル ツァプヴォナフ ヴヘツユヴォ ネグバフその日、主の足はエルサレムの東にあるオリーブ山の上に立つ。オリーブ山はその真ん中から東西に裂け、非常に大きな谷となる。山の半分は北へ、半分は南へ移る。
5וְנַסְתֶּ֣ם גֵּֽיא הָרַ֗י כִּֽי יַגִּ֣יעַ גֵּי הָרִים֮ אֶל אָצַל֒ וְנַסְתֶּ֗ם כַּאֲשֶׁ֤ר נַסְתֶּם֙ מִפְּנֵ֣י הָרַ֔עַשׁ בִּימֵ֖י עֻזִּיָּ֣ה מֶֽלֶךְ יְהוּדָ֑ה וּבָא֙ יְהוָ֣ה אֱלֹהַ֔י כָּל קְדֹשִׁ֖ים עִמָּֽךְヴナステム ゲユウ ハラユ キユ ヤギユア ゲユ ハリユム エル アツァル ヴナステム カアシュル ナステム ミプネユ ハラアシュ ビユメユ ウジヤフ メレフ ユフヴダフ ヴバウ アドナイ エロハユ カル クドシュユム イマフあなたがたはわたしの山々の谷へ逃げる。山々の谷はアツァルにまで達するからである。あなたがたはユダの王ウジヤの時代の地震のときに逃げたように逃げる。わたしの神、主が来られ、すべての聖なる者たちも共に来る。
6וְהָיָ֖ה בַּיּ֣וֹם הַה֑וּא לֹֽא יִהְיֶ֣ה א֔וֹר יְקָר֖וֹת יקפאון וְקִפָּאֽוֹןヴハヤフ バユヴォム ハフヴウ ロウ イフイェフ ウヴォル ユカルヴォツ ユクプウヴヌ ヴキパウヴォヌその日には光がなく、寒さも霜もない。
7וְהָיָ֣ה יוֹם אֶחָ֗ד ה֛וּא יִוָּדַ֥ע לַֽיהוָ֖ה לֹא י֣וֹם וְלֹא לָ֑יְלָה וְהָיָ֥ה לְעֵֽת עֶ֖רֶב יִֽהְיֶה אֽוֹרヴハヤフ ユヴォム エハヅ フヴウ イヴァダウ ラユフヴァフ ロウ ユヴォム ヴロウ ラユラフ ヴハヤフ ルエツ エレブ イフイェフ ウヴォルそれは主にのみ知られる一つの日であり、昼でも夜でもない。夕暮れ時に光がある。
8וְהָיָ֣ה בַּיּ֣וֹם הַה֗וּא יֵצְא֤וּ מַֽיִם חַיִּים֙ מִיר֣וּשָׁלִַ֔ם חֶצְיָ֗ם אֶל הַיָּם֙ הַקַּדְמוֹנִ֔י וְחֶצְיָ֖ם אֶל הַיָּ֣ם הָאַחֲר֑וֹן בַּקַּ֥יִץ וּבָחֹ֖רֶף יִֽהְיֶֽהヴハヤフ バユヴォム ハフヴウ イェツウヴ マイム ハイユム ミユルヴシュラム ヘツヤム エル ハヤム ハカヅムヴォニユ ヴヘツヤム エル ハヤム ハアハルヴォヌ バカイツ ヴバホレフ イフイェフその日、生ける水がエルサレムから流れ出る。半分は東の海へ、半分は西の海へ。夏も冬もそうなる。
9וְהָיָ֧ה יְהוָ֛ה לְמֶ֖לֶךְ עַל כָּל הָאָ֑רֶץ בַּיּ֣וֹם הַה֗וּא יִהְיֶ֧ה יְהוָ֛ה אֶחָ֖ד וּשְׁמ֥וֹ אֶחָֽדヴハヤフ アドナイ ルメレフ アル カル ハアレツ バユヴォム ハフヴウ イフイェフ アドナイ エハヅ ヴシュムヴォ エハヅ主は全地の王となる。その日、主は唯一であり、その名も唯一である。
10יִסּ֨וֹב כָּל הָאָ֤רֶץ כָּעֲרָבָה֙ מִגֶּ֣בַע לְרִמּ֔וֹן נֶ֖גֶב יְרֽוּשָׁלִָ֑ם וְֽרָאֲמָה֩ וְיָשְׁבָ֨ה תַחְתֶּ֜יהָ לְמִשַּׁ֣עַר בִּנְיָמִ֗ן עַד מְק֞וֹם שַׁ֤עַר הָֽרִאשׁוֹן֙ עַד שַׁ֣עַר הַפִּנִּ֔ים וּמִגְדַּ֣ל חֲנַנְאֵ֔ל עַ֖ד יִקְבֵ֥י הַמֶּֽלֶךְイスヴォブ カル ハアレツ カアラバフ ミゲバウ ルリムヴォヌ ネゲブ ユルヴシュラム ヴラアマフ ヴヤシュバフ タフテユハ ルミシュアル ビヌヤミヌ アヅ ムクヴォム シュアル ハリウシュヴォヌ アヅ シュアル ハピニユム ヴミグダル ハナヌエル アヅ イクベユ ハメレフ全地はエルサレムの南のゲバからリモンまで平地のようになる。エルサレムは高くそびえ、その場所にとどまる。ベニヤミンの門から最初の門の場所まで、隅の門まで、そしてハナヌエルの塔から王の酒ぶねまで。
11וְיָ֣שְׁבוּ בָ֔הּ וְחֵ֖רֶם לֹ֣א יִֽהְיֶה ע֑וֹד וְיָשְׁבָ֥ה יְרוּשָׁלִַ֖ם לָבֶֽטַחヴヤシュブヴ バフ ヴヘレム ロウ イフイェフ ウヴォヅ ヴヤシュバフ ユルヴシュラム ラベタフ人々はそこに住み、もはや呪いはなく、エルサレムは安らかに住む。
12וְזֹ֣את תִּֽהְיֶ֣ה הַמַּגֵּפָ֗ה אֲשֶׁ֨ר יִגֹּ֤ף יְהוָה֙ אֶת כָּל הָ֣עַמִּ֔ים אֲשֶׁ֥ר צָבְא֖וּ עַל יְרוּשָׁלִָ֑ם הָמֵ֣ק בְּשָׂר֗וֹ וְהוּא֙ עֹמֵ֣ד עַל רַגְלָ֔יו וְעֵינָיו֙ תִּמַּ֣קְנָה בְחֹֽרֵיהֶ֔ן וּלְשׁוֹנ֖וֹ תִּמַּ֥ק בְּפִיהֶֽםヴゾウツ チフイェフ ハマゲパフ アシュル イゴフ アドナイ エツ カル ハアミユム アシュル ツァブウヴ アル ユルヴシュラム ハメク ブシュルヴォ ヴフヴウ オメヅ アル ラグラユヴ ヴエユナユヴ チマクナフ ブホレユヘヌ ヴルシュヴォヌヴォ チマク ブピユヘムこれは、エルサレムに戦いを挑んだすべての民に主が下される災いである。彼らは足で立ったまま肉が腐り、目は眼窩の中で腐り、舌は口の中で腐る。
13וְהָיָה֙ בַּיּ֣וֹם הַה֔וּא תִּֽהְיֶ֧ה מְהֽוּמַת יְהוָ֛ה רַבָּ֖ה בָּהֶ֑ם וְהֶחֱזִ֗יקוּ אִ֚ישׁ יַ֣ד רֵעֵ֔הוּ וְעָלְתָ֥ה יָד֖וֹ עַל יַ֥ד רֵעֵֽהוּヴハヤフ バユヴォム ハフヴウ チフイェフ ムフヴマツ アドナイ ラバフ バヘム ヴヘヘジユクヴ イユシュ ヤヅ レエフヴ ヴアルタフ ヤヅヴォ アル ヤヅ レエフヴその日、主から来る大きな混乱が彼らの間に起こる。おのおのは隣人の手をつかみ、その手は隣人の手に逆らって上がる。
14וְגַ֨ם יְהוּדָ֔ה תִּלָּחֵ֖ם בִּירֽוּשָׁלִָ֑ם וְאֻסַּף֩ חֵ֨יל כָּל הַגּוֹיִ֜ם סָבִ֗יב זָהָ֥ב וָכֶ֛סֶף וּבְגָדִ֖ים לָרֹ֥ב מְאֹֽדヴガム ユフヴダフ チラヘム ビユルヴシュラム ヴウサフ ヘユル カル ハグヴォイム サビユブ ザハブ ヴァケセフ ヴブガヂユム ラロブ ムオヅユダもまたエルサレムで戦う。周囲のすべての国民の富、金、銀、衣服が大量に集められる。
15וְכֵ֨ן תִּֽהְיֶ֜ה מַגֵּפַ֣ת הַסּ֗וּס הַפֶּ֨רֶד֙ הַגָּמָ֣ל וְהַחֲמ֔וֹר וְכָ֨ל הַבְּהֵמָ֔ה אֲשֶׁ֥ר יִהְיֶ֖ה בַּמַּחֲנ֣וֹת הָהֵ֑מָּה כַּמַּגֵּפָ֖ה הַזֹּֽאתヴケヌ チフイェフ マゲパツ ハスヴス ハペレヅ ハガマル ヴハハムヴォル ヴカル ハブヘマフ アシュル イフイェフ バマハヌヴォツ ハヘマフ カマゲパフ ハゾウツ同じような災いが馬、らば、らくだ、ろば、その陣営にいるすべての家畜に下る。
16וְהָיָ֗ה כָּל הַנּוֹתָר֙ מִכָּל הַגּוֹיִ֔ם הַבָּאִ֖ים עַל יְרֽוּשָׁלִָ֑ם וְעָל֞וּ מִדֵּ֧י שָׁנָ֣ה בְשָׁנָ֗ה לְהִֽשְׁתַּחֲוֺת֙ לְמֶ֨לֶךְ֙ יְהוָ֣ה צְבָא֔וֹת וְלָחֹ֖ג אֶת חַ֥ג הַסֻּכּֽוֹתヴハヤフ カル ハヌヴォタル ミカル ハグヴォイム ハバイユム アル ユルヴシュラム ヴアルヴ ミデユ シュナフ ブシュナフ ルヒシュタハヴォツ ルメレフ アドナイ ツバウヴォツ ヴラホグ エツ ハグ ハスクヴォツエルサレムに攻めて来たすべての国民の生き残りの者は皆、毎年上って来て、王である万軍の主を拝み、仮庵の祭りを祝う。
17וְ֠הָיָה אֲשֶׁ֨ר לֹֽא יַעֲלֶ֜ה מֵאֵ֨ת מִשְׁפְּח֤וֹת הָאָ֨רֶץ֙ אֶל יְר֣וּשָׁלִַ֔ם לְהִֽשְׁתַּחֲוֺ֔ת לְמֶ֖לֶךְ יְהוָ֣ה צְבָא֑וֹת וְלֹ֥א עֲלֵיהֶ֖ם יִהְיֶ֥ה הַגָּֽשֶׁםヴハヤフ アシュル ロウ ヤアレフ メエツ ミシュプフヴォツ ハアレツ エル ユルヴシュラム ルヒシュタハヴォツ ルメレフ アドナイ ツバウヴォツ ヴロウ アレユヘム イフイェフ ハガシュム地上の諸族のうち、上って来てエルサレムで王である万軍の主を拝まない者には、雨が降らない。
18וְאִם מִשְׁפַּ֨חַת מִצְרַ֧יִם לֹֽא תַעֲלֶ֛ה וְלֹ֥א בָאָ֖ה וְלֹ֣א עֲלֵיהֶ֑ם תִּֽהְיֶ֣ה הַמַּגֵּפָ֗ה אֲשֶׁ֨ר יִגֹּ֤ף יְהוָה֙ אֶת הַגּוֹיִ֔ם אֲשֶׁר֙ לֹ֣א יַֽעֲל֔וּ לָחֹ֖ג אֶת חַ֥ג הַסֻּכּֽוֹתヴイム ミシュパハツ ミツライム ロウ タアレフ ヴロウ バアフ ヴロウ アレユヘム チフイェフ ハマゲパフ アシュル イゴフ アドナイ エツ ハグヴォイム アシュル ロウ ヤアルヴ ラホグ エツ ハグ ハスクヴォツもしエジプトの一族が上って来なければ、彼らにも雨が降らない。これは、仮庵の祭りを祝うために上って来ない国民に主が下される災いである。
19זֹ֥את תִּהְיֶ֖ה חַטַּ֣את מִצְרָ֑יִם וְחַטַּאת֙ כָּל הַגּוֹיִ֔ם אֲשֶׁר֙ לֹ֣א יַֽעֲל֔וּ לָחֹ֖ג אֶת חַ֥ג הַסֻּכּֽוֹתゾウツ チフイェフ ハタウツ ミツライム ヴハタウツ カル ハグヴォイム アシュル ロウ ヤアルヴ ラホグ エツ ハグ ハスクヴォツこれがエジプトの罪の罰であり、仮庵の祭りを祝うために上って来ないすべての国民の罪の罰である。
20בַּיּ֣וֹם הַה֗וּא יִֽהְיֶה֙ עַל מְצִלּ֣וֹת הַסּ֔וּס קֹ֖דֶשׁ לַֽיהוָ֑ה וְהָיָ֤ה הַסִּירוֹת֙ בְּבֵ֣ית יְהוָ֔ה כַּמִּזְרָקִ֖ים לִפְנֵ֥י הַמִּזְבֵּֽחַバユヴォム ハフヴウ イフイェフ アル ムツィルヴォツ ハスヴス コデシュ ラユフヴァフ ヴハヤフ ハシユルヴォツ ブベユツ アドナイ カミズラキユム リプネユ ハミズベハその日、馬の鈴には「主に聖なるもの」と書かれる。主の家の鍋は祭壇の前の鉢のようになる。
21וְ֠הָיָה כָּל סִ֨יר בִּירוּשָׁלִַ֜ם וּבִֽיהוּדָ֗ה קֹ֚דֶשׁ לַיהוָ֣ה צְבָא֔וֹת וּבָ֨אוּ֙ כָּל הַזֹּ֣בְחִ֔ים וְלָקְח֥וּ מֵהֶ֖ם וּבִשְּׁל֣וּ בָהֶ֑ם וְלֹא יִהְיֶ֨ה כְנַעֲנִ֥י ע֛וֹד בְּבֵית יְהוָ֥ה צְבָא֖וֹת בַּיּ֥וֹם הַהֽוּאヴハヤフ カル シユル ビユルヴシュラム ヴビユフヴダフ コデシュ ラユフヴァフ ツバウヴォツ ヴバウヴ カル ハゾブヒユム ヴラクフヴ メヘム ヴビシュルヴ バヘム ヴロウ イフイェフ クナアニユ ウヴォヅ ブベユツ アドナイ ツバウヴォツ バユヴォム ハフヴウエルサレムとユダのすべての鍋は万軍の主のために聖別される。いけにえを献げる者は皆やって来て、それらを取り、その中で煮る。その日、万軍の主の家にはもはや商人はいない。